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<title>ウッ・・ソンな恋心日記</title>
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<description>チョン・ウソン（Jung Woo Sung　韓国俳優）ssiの応援サイトです^^ 日々変わっていく彼を見つめています。</description>
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<title>GBW  BDコレクターズ・ボックス 予約販売　(追記あり)</title>
<description> 2010年2月10日発売 商 品 名  : グッド・バッド・ウィアード BDコレクターズ・ボックス（ブルーレイ+ブックレット）  販売価額 : 7,980円 (税込）      【特典映像内容】メイキング、インタビュー、撮影の舞台裏、未公開シーン集、もうひとつのエンディング集、羽田来日映像、舞台挨拶、ジャンケット3shot＋1shot×2、オリジナル予告編、音声解説■内容：DVD2枚、特製ブックレット■収録時間：324分　　DISC.1　インターナショナル版
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/o/o/woosung/GOOD_s_1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/o/o/woosung/GOOD_s_1s.jpg" alt="GOOD_s_1.jpg" border="0" width="282" height="400" /></a><br /><br /><br /><br /><font color=red size=5>2010年2月10日発売</font><br /><br /><br /> <font color=red><b>商 品 名  : グッド・バッド・ウィアード BDコレクターズ・ボックス（ブルーレイ+ブックレット） <br /><br /> 販売価額 : 7,980円 (税込） <br />     <br /><br />【特典映像内容】<br />メイキング、インタビュー、撮影の舞台裏、<br />未公開シーン集、もうひとつのエンディング集、羽田来日映像、<br />舞台挨拶、ジャンケット3shot＋1shot×2、オリジナル予告編、音声解説<br /><br /><br />■内容：DVD2枚、特製ブックレット<br />■収録時間：324分<br />　　DISC.1　インターナショナル版　約130分、韓国版　約135分<br />　　DISC.2　特典映像　約59分<br /><br />■音声：韓国語、日本語、音声解説<br /><br />■字幕：日本語、英語、吹替用、音声解説用<br />■発売元：ワーナー･ホーム･ビデオ</b></font><br /><br /><br /><br />やっと発売のめどが立ったのでしょうか＾＾<br />メイキングだけ売り出す～～なんてのも有りましたが、無事にBOXで、発売のようですね＾＾<br /><br />ポスターをおまけに付けろ～～！！<br /><br />￥７９８０・・・・まぁ～消しゴムに比べればお安い？ww<br />メイキング～楽しみですね＾＾<br /><br /><br /><font color=red size=3>普通のDVDありました～～＾＾<br />leonaさんありがとう～～<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/207.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />あら･･こちらはお安い^^</font><br /><br /><Form><Input type="button" value="amazon　いろいろありますね^^" onClick="location.href='http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%83O%83b%83h%81E%83o%83b%83h%81E%83E%83B%83A%81%5B%83h&x=14&y=16'"></Form><br /> ]]>
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<dc:subject>チョン・ウソン</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T17:26:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>☆ｍｋ＾＾</dc:creator>
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<title>来場者にミニクリアファイル@@</title>
<description> 先週公開を迎えたチョン・ウソン主演の久々のラブストーリー、『きみに微笑む雨』の公開記念キャンペーンとして、11月28日（土）、29日（日）に新宿シネマスクエアとうきゅう、109シネマズ川崎、109シネマズ横浜の3館に来場した方に、特別プレゼントが贈られることが決まった。.こちらのキャンペーンで来場者に贈られるのは、ウソンが前回来日した際に撮影されたオリジナル画像のプリントされたミニクリアファイル。黒いフードをか
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/o/o/woosung/091119_kimiame_sub1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/o/o/woosung/091119_kimiame_sub1.jpg" alt="091119_kimiame_sub1.jpg" border="0" width="210" height="290" /></a><br /><br /><font color=blue>先週公開を迎えたチョン・ウソン主演の久々のラブストーリー、『きみに微笑む雨』の公開記念キャンペーンとして、<font color=red>11月28日（土）、29日（日）</font>に<font color=red>新宿シネマスクエアとうきゅう、109シネマズ川崎、109シネマズ横浜の3館に来場した方</font>に、特別プレゼントが贈られることが決まった。<br /><br />.こちらのキャンペーンで来場者に贈られるのは、ウソンが前回来日した際に撮影されたオリジナル画像のプリントされたミニクリアファイル。黒いフードをかぶって優しく微笑むウソンの姿が大きくプリントされている。本作では建設会社に勤めるサラリーマン役ということで、劇中では背広姿で登場することが多いが、ひと味違った少しカジュアルなウソンの魅力が！</font><br /><br /><br />あ・・・・・欲しい。。。。<br />1月に来る福岡まであるかしら@@<br /><br />髪型に左右されないフード(*^^)v <br />いいですね～～＾＾<br /><br />こんな画像も拾ってきました^^<br /><br /><a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/o/o/woosung/091111_present_uson.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/o/o/woosung/091111_present_usons.jpg" alt="091111_present_uson.jpg" border="0" width="450" height="253" /></a><br /><br />あら～～＾＾雰囲気があってステキざます^^<br /><br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/w/o/o/woosung/4_20091024003958.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/w/o/o/woosung/4_20091024003958.jpg" alt="4_20091024003958.jpg" border="0" width="450" height="57" /></a></CENTER><br /><br />少し前の記事ですが・・・・・<br /><br /><br /><br /><font color=red>'豪雨時代'製作報告会時は'今はおじさん'という話まで出てきた。 そのミンがおじさんになるとは。</font><br /><br />年を取るのが自然だ。 自然の当然な道理や法則それを抜け出せるか。 重要なことはどれくらい年齢をよく食べて,年齢に迎える姿を見せる俳優になるかということだ。 良いようだ。 映画俳優という職業が必然的にそうしなければならない職業だ。 言論露出がないから神秘主義を意図的に指向するように考えるのに職業があたえる特性中の一つだけのことだ。 神秘なことも重要だが習うキャラクターを通じて,疎通するというために観客らに身近さを与えるのも重要だと考えた。 当然なキャラクターに会えないで,永遠に一面だけ見える場合もあるのにそうではなくてキャラクターを通じて,成熟を見せることができるのがうれしい。<br /><br /><font color=red>同じメローだが'私の頭の中の消しゴム'や'デイジー'とは大いに違う。</font><br /><br />意図したのではないがシナリオに出てきた通り忠実になろうとした。 前作らは同じ愛の物語だが,劇的で反面'豪雨時代は日常中で,穏やかな対話中で派生する感じを描いた。 何を意図したというよりは習うキャラクターをついて行くというためにそのような形のメローを監督との組合でよく醸し出すようにしようと努力したことだ。<br /><br /><font color=red>以前愛らが表面に吐き出す粗い質感だったら今度は中にしずめて耐える姿だ。</font><br /><br />後者がさらにおもしろかった。 20代時は愛という（のは）私の愛を話して愛を与えることと勘違いしたが愛は相手方の話を耳を傾けて聞いて受けなければならないことだったよ。 愛だけでなく世の中と人自体に心を開く変化というか。 リアクションが変わった。 あちらでどのように反応するのか期待して強要する心でなく相手のリアクション自体を受け入れる年齢になるから以前と違った対応が自然に出てくる。<br /><br /><font color=red>リアクション話が出てくるからだが中国女優との呼吸も,リアクションも新しかったようだ。</font><br /><br />韓国女優らは韓国の人であるから共通した分母の表情があって考えられるリアクションがある。 だがコウォヌォンシは文化圏が違うからお互いを見回すおもしろかったよ。 メイとドンハが9年だけに会ったようにぎこちなかった俳優チョン・ウソンと高原院が作品のために会って,その役割に溶けて入ったようだった。<br /><br /><font color=red>チョン・ウソンの美貌に最も依存しなかった映画という考えになった。 '良い奴,悪い奴,おかしな奴'時は女観客の歓声が冗談じゃなかった。</font><br /><br />ハハハ。 そうだろうか。 スタッフや俳優らがみな同じ心なのに俳優の設定と状況,同船が観客らに大きな枠組みとして作用するからどのように見えるべきかも,衣装や慣習があたえるニュアンスもみな違う。 チョン・ウソン容貌の長所もあって限界もある。 だが容貌よりその俳優が自身ができる役割をもう少しよく表現するために練磨する過程がさらに重要だ。<br /><br /><font color=red>年を取って,しばらくチョン・ウソンの選択はミンから抜け出そうとするように見えた。 30代後半になって'おじさん'話が出てきて,今はミンから抜け出したようなのか</font><br /><br />ミンは一生投げ捨てることにはならないということで新しい,もう少し良い,成熟した私を見せてあげたいことだ。 'ビット'終わって耐えられることができなかったことミンの死だ。 私は私の中（案）のミンを殺せなかった。 俳優チョン・ウソンが死ぬことにはならなかったから。 現実であるからずっと生きて,発展して行かざるを得なかった。 実際の人間チョン・ウソンが年を取りながら習得して採集したことらが自然に延期（煙，演技）に染み出てくると考える。 表現が多様になって深くなった。<br /><br /><font color=red>あたかもジェームズ・ディーンのような人生をあきらめてマーロン・ブランドやロバート・レッドフォードの道を選んだとのことのように聞こえる。</font><br /><br />ハハハ。 そのように言うこともできる。 ミンやジェームズ・ディーンのように死ぬことにはならなかったから。 まだ20代チョン・ウソンの残響が埋めていて20代のチョン・ウソンが指向した男性性を望むファンたちも多い。 30代チョン・ウソンの指向するところは20代のイメージに今の私の価値観を混ぜていく作業だ。 習うという職業が感情を描く職業だと見ると時間が積もって,30代チョン・ウソンの価値観が作られた。 20代の時と違われたり変わったのでなく発展したと考える。 だがアル・パシーノのような俳優らはちょっと見ることそうだったよ。 60越えても銃を撃って。<br /><br /><font color=red>ホ・ジノ監督とは'8月のクリスマス'や'春の日は行く'時も作業する機会があったが遅れたのが惜しくはないか。</font><br /><br />今回の映画で会ったのが最も適切なタイミングだったと考える。 スクリーンで見えるドンハの姿が観客らが映画を鑑賞する時,障害物がないようだ。 '8月のクリスマス'時は私がとても幼かった。<br /><br /><font color=red>初めての英語延期（煙，演技）はどうだったか。</font><br /><br />心配が多かったが意外におもしろかった。 大部分の大使が英語であり英語が障ればこの映画は共感を与えるのに失敗という（のは）憂慮の中で最善を尽くした。 留学時期習った英語をするというためにできないこともあることで。<br /><br /><font color=red>'シティホント'の場合も英語延期（煙，演技）をしなければならないことではないのか。 どのように進行しているか。</font><br /><br />'シティホント'はプロダクション期間が長くなって,プロジェクト自体が大きくなった場合とひたすら待つことはできないようだ。 表面化される場合英語版が望ましい行ってする疑問も入る。 アジア漫画なのに日本や韓国語ですべきだ。 主演も韓国学び,原作版権も韓国プロダクションが持っているのに人気があるという理由で米国スタジオと連結して,英語で作るということ。 グローバル プロジェクト,覆いは良いが慎重に考える必要がある。<br /><br /><font color=red>ジョン・ウー監督の新作'剣舞強豪'出演も調整中のことと理解する。</font><br /><br />向こう側で私の評価が良い。 香港の方を基盤とした映画関係者たちの関心が高い。 映画祭の時もお互いに対する交流が多かったし'剣舞強豪'プロジェクトも積極的に話される状況だ。 ジョン・ウー監督が'私の頭の中の消しゴム'を良く見たし'剣舞強豪'関係者たちが'無事'を見て一緒に仕事をしようという提案をした。 中国と縁が深い。 '無事' '中天' '奴奴奴'みな中国ロケーションであったし今度はメローも中国でとっていないのではないか(笑い).<br /><br /><font color=red>興行には気を遣うほうなのか。</font><br /><br />こだわりはしないのに興行は誰でも望んで気持ち良いコジァンナ. メロードラマ興行記録を破ればという風がある。 ]]>
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<dc:subject>チョン・ウソン</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T21:48:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>☆ｍｋ＾＾</dc:creator>
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