ギネス - 2012.05.18 Fri

18日(金)の夕方、梨泰院(イテウォン)のパブにチョン・ウソンが登場し、パブにいる全ての人にギネスビールを一杯ずつおごる「ギネス ゴールデンベルイベント」が開催される。
事前に申し込みをした人々を中心に行われる制限的なイベントではなく、梨泰院でギネスビールを販売しているパブのうち3ヶ所に予告なしでチョン・ウソンがサプライズ登場するというゲリライベントだ。
チョン・ウソンが専属モデルとして活動している世界的なプレミアム黒ビール「ギネス」のブランドキャンペーン「I AM MORE」の映像の中のストーリーが現実で実現される。今回のブランドキャンペーンは「大胆な選択が大胆な人生を作る」というテーマで、映像のストーリーが現実でも実現されるという特別な構想のもと、イベントが行われる。
「I AM MORE」のサイトを通じて公開される今回のブランドキャンペーンは、チョン・ウソンが日常の中で下した大胆な選択とそれによって展開される映画のようなエピソードで構成されている。それぞれのエピソードが現実となり、消費者が直接チョン・ウソンと参加できる、オフライン上のイベントとして実現される予定だ。
今回の「ゴールデンベルイベント」の他にも、自転車に乗ってチョン・ウソンと共に走る「ナイトレース」、チョン・ウソンと共にクラブで開催する「ブラックアウトパーティ」、チョン・ウソンとともにアイルランドのダブリンに旅立つ「ダブリンツアー」など様々な消費者向けのイベントが用意されている。
日本じゃなぁ~~~
なんだか遠い国の世界の話しみたいだ@@
ましてや・・・アイルランドのダブリン@@
なんだかすごすぎて実感がわかない@@

チョン・ウソンは17日に発売されたスター・スタイル・マガジン「HIGH CUT」第77号のグラビアに登場、優しさとワイルドさという相反する魅力を見せている。タフな革のライダースジャケットを来ていたかと思えば、控えめに胸をはだけた白シャツに白のパンツというさわやかスタイルなど、対照的なコーディネートで強さと温かさを表現した。
今回のグラビアではカルティエの新作コレクション「JUSTE UN CLOU(ジャスト アン クル)」のブレスレットやリングを身に着けて撮影された。
カルチェ・・・・・このためだったんだ^^

1970 年代、カルティエ ニューヨークで生まれた釘をモチーフとしたジュエリーが、「Juste un clou ‐ジュスト アン クル‐」としてスタイリッシュに蘇った。ゆるぎない個性を表現した1 本の釘が、当時の自由な時代を映し出した、モダンの先駆けとしてのカルティエを物語っている。自分自身の証ともいえるアイコニックなデザインは、大胆さ、生きることへの情熱、スタイル、そして自由の象徴といえるだろ。時を超えて今、「Juste un clou ‐ジュスト アン クル‐」が世界中の人々を虜にする。
く・・・くぎ????
「韓流ぴあ 6月30日号」予約情報 - 2012.05.16 Wed
レッドブリックハウス??? - 2012.05.10 Thu
トップスター チョン・ウソン'1人企画会社'で新しく出発する。
チョン・ウソンは最近エンターテインメント専門レッドブリックハウスを設立してより積極的で多様な芸能活動に入った。
1人企画会社というのは、スターが大株主形式で直接法人を作って所属会社にしばられないで独立的な歩みをするのを意味する。 1人企業型マネジメントという点を強調して別名'ブティック マネジメント'といったりもする。 大型企画会社体制に失望した一部スターがすでに何年か前から順にこのような形態の会社を設立してこの頃には相当部分一般化された。
ペ・ヨンジュンのBOFエンターテインメントがキーイーストを通じてコスダックに迂回上場しながら1人企画会社段階を抜け出したし、イ・ビョンホンのBHエンターテインメントとチャン・ドンゴンのAMエンターテインメントも今は各々コス・ハン・ヒョジュ・キム・ミニ、ヒョン・ビン・キム・ハヌル・ハン・ジミンなどを迎え入れて'巨大な1人企画会社'になった。 この他にもソ・ジソプのピプティウォンケイ、コ・ヒョンジョンのアイオケイコムポニ、チェ・ジウのシュカンマ チェイドブリュカンパニー、チョン・ジヒョンのジェイエンコなどがこれに該当する。
チョン・ウソンのレッドブリックハウスは既存のトーラスフィルムを新しく整備したのだ。 長い間の友人でありパートナーであったキム・ヨナク トーラスフィルム代表を離れて8年間同苦同楽したチェ・チャンギュ マネジャーを代表で選任してチョン・ウソンが会社持分の49%を所有した。 残り51%の持分もチェ代表をはじめとして近い知人たちで構成された。
新しい会社ではマネジメントをより一層拡張する計画だ。 現在の2人の新人の他に追加で演技者を迎え入れてシナジーを企てる予定だ。 マネジメントそれだけでなく企画・製作・流通および付加事業までも考慮している。 レッドブリックハウスでは企画と製作、キム・ヨナク前トーラスフィルム代表は別途の法人で化粧品流通社業などを併行する。
新しい出発を契機にチョン・ウソンも国内活動を本格化する。 この前人気の下に放映終了したJTBCドラマ'パダムパダム…彼と彼女の心臓拍動音'を通じてもう一度彼の真価が確認されたが事実先立って3年間は中国作品2編(便)をしながら活動が低調だった。
チェ・チャンギュ代表は"'パダムパダム'以後シナリオと台本提案が目にはっきり見えた。 これからは国内活動を強化しようとする考えを持っている"として"会社も新しく整備しただけ前により一層ファンたちに身近な演技者に新たに出ることになるだろう"と話した。

インターネットコミュニティサイトには イ・ビョンホンチョン・ウソンコ・ソヨン'という文とともに写真が公開された. チョン・ウソンとイ・ビョンホンは黒色タキシードを入庫, コ・ソヨンはすらっとした体つきが現われる黒色ロングドレスを着てほほ笑みをしている.
7日アメリカニューヨークで開かれたメトロポリタン博物館衣装研究所が主催するガーラ(GALA)イベント(2012 US MET COSTUME GALA)に参加した. この行事は世界的なスターたちだけ招待にあずかる行事だ. 今度にもビヨンセ, リハンナ, スカーレット・ヨハンソン, キャメロン・ディアスなどアメリカの有名芸能人たちが多数参加した.
ウソンさん、お忙しそう。
ジヒョンちゃんの結婚式の頃も確かアメリカでカルティエのイベントに出てましたよね?
ダコタ・ファニング嬢がちょっとお邪魔ですが(笑)、確かにウソンさんです^^
コ・ソヨンさん・・・赤ちゃんはドンゴンさんが面倒見てるの?まさか~~ww
>エンターテインメント専門レッドブリックハウスを設立
なんだかよく意味が飲み込めません。
トーラスフィルム以外にもう一つ会社を作ってやっていくってこと?
何の意味があるのでしょう???
>長い間の友人でありパートナーであったキム・ヨナク トーラスフィルム代表を離れて・・・・
離れて????
化粧品の方をキム社長に任せて、芸能活動のほうは新しい社長とするよ~ってこと?
なんかよくわからない・・・・???
国内活動ってのは、韓国内のことですよね^^;
日本は~~?
この際、日本のマネジメント会社も変えよう!!(ドサクサ^^;)
ギネスビール - 2012.05.03 Thu
cine21 インタビュー - 2012.04.29 Sun










翻訳機の直訳ですので、ちょっとおかしな文章も出てきます~許してね~~^^
のどかなある春の日の午後、チョン・ウソンとイ・ジョンジェが潜水橋を歩く。 のんびりと潜水橋周辺を散歩した人々が彼らを目撃してどぎまぎする表情で携帯電話を持ち出す。 人々の歓声とカメラ フラッシュの中だけで存在しそうだった二人のトップスターが、最小限のスタッフだけ同行したまま人影が少ない潜水橋の上を歩いている風景がまちがいなく超現実的だ。 14年前にもこれらは風が吹く潜水橋を歩いた。 ハワイオンシャツとウン太刀魚洋服を肩にひっかけて、頭を精一杯後ろに反らしたまま大声を出す<太陽はない>(1998)ポスターの中トチョルと紅旗の姿で。 ただボクシングだけが人生の全部であった馬鹿正直なボクシング選手トチョル(チョン・ウソン)と‘人生は漢方’と信じる興信所職員紅旗(イ・ジョンジェ)の友情を扱った<太陽はない>増えた、二十六同年齢俳優チョン・ウソンとイ・ジョンジェのまぶしい身体と若さを封印した映画であった。 観客が路上についているポスターをこっそりと取っていって彼らの青春を所有できるだろうと信じた頃、<ビット>きて<砂時計>を通じて当代最高の新人俳優と指折り数えられたチョン・ウソンとイ・ジョンジェは各自から同僚以上の化学作用を感じていた。 1998年、都心を飛び交ってトチョルと紅旗としての一時期を共に送ったこれらは映画撮影が終わった後にも着実に連絡して友情をわかちあったし、今は名実共に映画界‘親しい’になった。 <太陽はない>を置いて“二人の人生に良い贈り物のような映画であった”(チョン・ウソン)で回想する二人の友人の再会は切なくて愉快だった。
-<太陽はない>ポスターを撮影した潜水橋にまたきた。 所感がどうなのか.
=チョン・ウソン_ 寒かっただろう。 (笑い)
イ・ジョンジェ_ その時も寒かった。
チョン・ウソン_ 冬に入り込む頃撮影したが、衣装が半袖姿だから風が吹くたびに途方もなく寒かった思い出す。
-このようにまた会ったのがいくら万なのか。 最近にも会ったか。
=チョン・ウソン_ すぐに昨日会った。 (笑い)のようにご飯食べた。
イ・ジョンジェ_ 格別なことはなければいつも見る。
-そのウ・ジョンウン<太陽はない>時から始まったことなのか。
=チョン・ウソン_ (首を縦に振って)以前には要人程度だけして過ごしたこと同じだ。 初めて会ったのは1995年
シナリオとアドリブの間-当時チョン・ウソン氏は<アスファルト男>のカーレーサー同席を、イ・ジョンジェ氏は<砂時計>のボディーガード ジェヒを延期した。 それこそ当代最高の新人男優という評価を受ける時だ。 そのような二人がある映画で会うという期待感も大きかったようだ。
=チョン・ウソン_ どうしても撮影全(前)に会ったこととは違った感じだった。 (共にする)初めての撮影といううれしくて、私たちの組合がどのように合って入るかと思ったときめきと気がかりなこと、そして興味深いということがあったようだ。 また、幼い年齢だったから愉快な感情もあったし。
イ・ジョンジェ_ も時間ずっと二人つく場面が多い映画だから周辺で度々さらに親しくならなければならない、親しくならなければならないそうした。 私たちも互いに親しくなろうとたくさん努力したが、当時にはウソン氏もそうで私もそうで口数がそんなに多くなかった。 感情はあるがその感情を正確に伝達できる表現力が不足したと言うべきか。
チョン・ウソン_ 表現に対する必要性を感じられなかっただろう。
イ・ジョンジェ_ 周辺で親しくなれといって本人も親しくならなければならないというのを感じると撮影入る前に酒の席も何度持ってした。 ところで二つとも口数が本当になかった。 30分の間“もう一杯年”、“はい”、このように乾杯して、またじっとしていて“大丈夫ですか?”尋ねて。 (一座爆笑)三,四時間の間そのように酒を飲んだ。 ところでそれが全く不便でなかった。 私も本当にまれだった。 互いに言葉がなければ不便でむだな話もしてクロジァンナ. ところでそうしなくても気楽だったよ。
チョン・ウソン _内の立場では<太陽はない>行って<ビット>チームが再び集まって作ったヨンファジァンナ. ジョンジェ氏が入ってきて他人のチームに合流した気がしてはいけないそうだった。 お客さんのような感じでなく同じ主人にならなければならないのだから。 そうした点に神経を多く使ったようだ。
-<太陽はない>は全面的にトチョルと紅旗というキャラクターの力に依存する映画であった。 現場で役割に対する悩みをたくさん分けたか。
=チョン・ウソン_ そうだな。 お互いのキャラクターに対する話をたくさん分けたようなことはない。 ところで当時キム・ソンス監督様が撮影して不意に“紅旗はなぜそうするの?” “トチョルはなぜそうするの?”と俳優に尋ねる場合が多かった。 作業方式がそれで俳優がアイディアを出すことができる余地が多かった。 それでどんな場面に対して私のキャラクターだけ執着するよりは紅旗が出てくる神(靴)でももう少しおもしろいアイディアがあれば互いに相談してアイディアを映画に反映したりした。
イ・ジョンジェ _ほとんどすべての場面をそのようにとった
チョン・ウソン_ 紅旗が夏に自動車ヒーターをねじっておいた場面が思い出されるよ。
イ・ジョンジェ_ “紅旗はこのように行っておいておかなければならなくて”としてこのおじさん(チョン・ウソン)が設定した場面だ。
チョン・ウソン_ イ・ボムス氏の短い髪に関する大使も私たちのアドリブであった。
イ・ジョンジェ_“運が悪い奴、おばさん頭をして…”という大使だった。
-当時インタビューを見ると心づもり作家がシナリオを使って周辺の人々の姿をたくさん反映したといったよ。 例えばイ・ボムス氏が延期した私債業者ビョングクの“君私が何の話すればそのまま流して聞くだろう?”という大使はキム・ソンス監督が演出部をこらしめてたくさんした話だと聞いた。 そのように製作スタッフの実際の姿が反映された場面があるか。
イ・ジョンジェ_ 紅旗が“<二つの顔の男ハルク>見れば…”、“<伝説の故郷>分かるだろう?”のように映画やドラマを引用した言葉をたくさんハジァンナ. これが私の以前マネジャー(キム・ジョンス)が書いた大使だ。 そして実際にその方が<太陽はない>で微々(ハン・コウン)のマネジメント社長で出演した。 他の見方をすれば紅旗のロールモデルがその方だった。 真の屈曲多くの人生を生きられたので。
“昔その表情が出てくるようです。”この日の撮影のために<太陽はない>をまた見て出てきたというチェ・ソンヨル カメラマンはカメラ シャッターを押して感嘆の声を連発した。 14年ぶりに潜水橋を再び歩くチョン・ウソンとイ・ジョンジェの表情だけは、20代半ばのトチョル、紅旗と違わなかった。
-キム・ソンス監督は現場掌握力がすごいと噂になった監督であったのに、俳優にはどうだったか。
チョン・ウソン_ 陶製システムで演出を勉強した監督様だと演出部には厳しかった。 だが、俳優には恐ろしい人ではなかった。
イ・ジョンジェ_ 今は撮影装備があまりにも良くなったので照明をディテールに打たないでも後半作業で手を加えればなってないか。 当時にはキソン監督が一日にたくさんとってこそ20カットだった。 ところでキム・ソンス監督は一日に50カットをとってこそ気がすむ人だと。 (笑い)現場でスタッフになぜ大声が出てくることもした。
チョン・ウソン_ 走る場面が多い映画だったのではないか。 カメラ テストする時も適当な速度で走ってもかまわないことを演出部が軍規がぴたっと立っていると電力疾走して補助出演した人とドーンあたって気絶することもした。 そのように気絶すること見れば“オイ、あの野郎なぜ狂ったようにはやく走るのか。 誰がはやく走れといったよ!”そうすることだね。 (一座笑い)そしてチョ・ドンオ助監督はトチョルと紅旗が浜辺のほとりでサッカーする場面をテストするのに全力をつくしてとって肋骨にひびが入った。 それだけ演出部軍規が強かった。 俳優にはちょっと違った。 私たちの話をたくさん収容(受容)する方だった。 絶えず私たちを紅旗、トチョルだと感じて、より良いアイディアがあるかを尋ねた。
私たちが挙げた名場面
-自ら考えるトチョルと紅旗はある(どんな)人であったか。
=チョン・ウソン_ 事実私はトチョルに対して反省する。 元に戻して考えてみれば私がその当時トチョルに対して悩みをたくさんしたようだ。 監督様が“トチョルはどうしたの?”と尋ねた時、私にある部分を引き出してトチョルという(のは)人物を作れば良い私にないトチョルの姿は何か、このような悩みをよくしなかったようだ。 かえって撮影会場でささいなアイディアを出して私があたかもトチョルのように錯覚をしていたようで本当にトチョルに対しては深刻に悩めなかったようだ。 そうした点でトチョルに申し訳ない。
イ・ジョンジェ_ 語はあのようにするがウソン氏が途方もなく準備をたくさんして、考えをたくさんした。 私は<太陽はない>以前までシナリオ作家や監督が使っておいたシナリオで一歩進んでアドリブをしたり大使を他のバージョンで準備してきたりしたことが全くなかったんだよ。 ところでウソン氏は現場で作業をそのようにしていたよ。 A4用紙に途方もなく何かを書き続けて監督様と話している姿を見ながら大きい衝撃を受けた。 事実それ以前まで出た延期(煙、演技)や撮影はみな‘日’と考えた。 十分に楽しめなかった。 理由が多いがその中一つが延期(煙、演技)を正式に習った経験がなくてどのようにするべきかよく分からなかったし、そのような理由に消極的に演出者のディレクションについて動いたようだ。 ところで<太陽はない>現場で監督と俳優が何かを共に作っていく姿を見ながら習った点が本当に多い。
チョン・ウソン_ ジョンジェ氏が延期した紅旗もものすごかった。 本当に名演技という気がするほどであった。 あの両班(ヤンバン)なぜあのように延期(煙、演技)が上手だ? ええっと,私今延期(煙、演技)が上手になっているのか? このように刺激になった。 そして現場にあれば刺激もなるが楽しくはないか。 会えて一緒にした神(靴)一シーンをとって行って、紅旗とトチョルがなって狎鴎亭(アックジョン)裏路地を飛び回って話して、こういうものが他の見方をすればその当時20台のチョン・ウソンが送った、一人の人間としての良い思い出のように残っているほど撮影会場で呼吸が良かった。
-お互いの名場面を挙げるならば。
=チョン・ウソン_ ジョンジェ氏が建物屋上に上がって酒飲んで一人で立っていた場面が本当に良かった。 都市の男の子が持つことができない欲望に対する痛み、そういうのを本当によく表現したようだ。
イ・ジョンジェ_ 撮影をあのようにまで激しくしなければならなかったような場面がある。 映画の後半部、トチョルのボクシング試合場面だ。 一週間で10日をずっと夜を明かして撮影をすることだ。 当時キム・ソンス監督様は自らの限界を見るべきで何かをしたと感じる人だった。 キム・ソンス監督様はそうとも、がおじさん(チョン・ウソン)は“あなたそう? 私もそれでは一緒に行くのだ”このようなスタイルであって、その上にチョン・ドゥホン武術監督はその時食卓もかんで食べて石もゴマ食べる人だった。 (一座爆笑) “優性、もう一度すべきだ”といいながら最後の一粒まで人を絞り出したよ。 事実それがアクションシーンでなく感情シニなんだよ トチョルが立場ではボクシングが自らの夢と欲望の全てのものなのに、仕方ない状況のために止めなければならない複雑な感情が多かったようだ。 そのような場面を撮るのを見ながらこの人が本当にしまいまで見届けようとするんだな、そのような決起を感じた。 その試合を終えて紅旗がロッカーに入るのにトチョルが“ホンギ、私本当に勝つことができた”と物足りなさを表現する場面. 私はその場面が最も良かった。
-<太陽はない>当時二全20代半ばだった。 すでに<ビット>きて<砂時計>で各自の名前を大衆に刻印させた時点でもあった。 当時には俳優としてどんな悩んだか。
=チョン・ウソン_ その時は悩みというよりは全てのものが新しかったし全てのものを習得する時間だったようだ。 とても包括的に習得して見たら延期(煙、演技)に対する悩みを部分的にしなかったかという自責も入る。 さっきトチョルに申し訳なかったという話をしたのもそのような脈絡からだ。 その時は作業自体が本当に楽しくなる時で、エネルギーがあふれて前後仕分けしなくて楽しんで受け入れる時であった。
イ・ジョンジェ_ 率直に話せば20台の時延期(煙、演技)に対する悩みをよくしなかったようだ。 鉄がちょっと遅く入る方なのに、もちろん<太陽はない>をとって延期(煙、演技)がこのようにおもしろいねすることを初めて感じたが他の現場に行った時呼吸が合わない場合もたまにあったよ。 そのたびに“ア、これはやはりことだな”という考えが再び持って。 そのように行ったり来たりして見たら20台後半、30代初めがすぐ過ぎ去った。 習えとの仕事がおもしろいことも、つまらなかったその時期を送ったらはじめて仕事がおもしろいという気がしたよ。 今後ことをもう少したくさんするべきだとの考えになって。 過ぎ去った日に対する後悔はないが物足りなさはある。
チョン・ウソン_ 事実映画界はその時イ・ジョンジェ、チョン・ウソンにより多くの青春映画を提示するべきであった。 ところでなかったのではないか。 映画界の悩みはとても個人的であって自分たちが持っている財産を見回して活用するとは思わなかったようだ。 惜しかった点が20台を見て回ればより多くの作品をするべきだったのに当時を顧みれば果たして私がすることができる状況だったか、そのような作品を私たちに提示したかという気もしたら。 もちろん当時映画界が自分の資本もなくて劣悪な時だったからそうしたが。
‘ア、あの人は本当に男だ’
-<太陽はない>以後にも友情を持続できた原動力が何だと考えるか。
=チョン・ウソン_‘なぜそうしたのだろうか’と疑問を投げる間もなしで本当に自然に関係が維持された。 同性友達同士も無意識的に引かれるのがあるのではないか。 また、私たちが同じ町内に住んで生活圏が似ていた。 それで時間が合えば“ジョンジェ氏、何をします。 酒を一杯飲みましょうか”といいながら会ったりした。 そして同僚として、俳優として、私が持っていなかった魅力を持つ同僚を見るというのは愉快で気分良いことだった。
-お互いにどんな魅力を感じたか。
=イ・ジョンジェ _ひとまず本当にチャルセンギョッチァンナ. ウソン氏が95年に
チョン・ウソン_ ジョンジェ氏も初めて出てきた時その前に出てきた俳優とは完全に違ったイメージであった。 新人であったのに、新人感じが入らないほどある俳優の内面でふいて出てくるアウラがあった。 当時私たちは幼かったし、子供どうし評価するというのが滑稽だがその年齢にも‘ア、あの人は本当に男寝る’という感じがしたし成熟した男性性がふいて出てくるのが魅力的だった。 私がアウトサイダー、裏路地を飛び交うイメージだったらジョンジェ氏はぴったり取りそろったスーツのイメージであった。 もちろん<砂時計>の影響もあったが。 その姿が本当によく似合った。 ヨーロッパ俳優のような感じだった。
-普段に会えばどんな話を交わすか。
=チョン・ウソン_ 幼い時は女の話をたくさんした。 (一座爆笑)
イ・ジョンジェ_ 今は主題がとても多い。
チョン・ウソン_ あらゆるライフ スタイルに対する話を交わす。 人生、日、価値観….
-たびたび共に展示会や公演会場に行った姿が目撃されたりもするが、好みも互いに共有するほうなのか。
=チョン・ウソン_ そうだ。 ジョンジェ氏は図が好きで展示会を推薦して、それと共に自然に私も美術に関心を持つことになって。
イ・ジョンジェ_ 展示会行ってみれば私よりさらに長時間精魂を込めて作品を鑑賞したのに。 (笑い)公演は私よりウソン氏がさらに多く見るようだ。 二つの好みが似ている。 幸いだろう。 趣味が違ったとすればしばしば見られなかったはずなのに、趣味も似ていて、好みも似ていて話題が本当に多い。
-このように親しい間なのに、誰が先に結婚でもすればさびしくないか。 (一座爆笑)
=チョン・ウソン_ 誰が先に行けば本当に良いだろう! 妻をめとるなと防がなければならないか。 一人で嗚咽して“行ったよ!”と悲しむかと思ってしかし。 (笑い)
イ・ジョンジェ_ 良い人いたら良いとお互いがそうすることはするが、それも縁というのはなければならないのだから。 (笑い)
-<太陽はない>以後14年が過ぎた。 その間数多くの作品をしてきたし年輪が積もりながらできる悩みがあるようだ。
=チョン・ウソン_ かえってますます悩みが消えるようだ。 <太陽はない>をする時は10年後がこのようにはやく訪ねてくることだと思うことができなかった。 今は10年がすぐ過ぎるというのを分かるから時間をさらに充実して送る方法を探すことになるようだ。 この頃はなぜか再び新しく始める気持ちだ。 作品をさらに勤勉にするべきだとの欲も出て、漠然と考えだけした演出計画も可視化してみようとする。 時間的に余裕があるのは間違っても、時間を分けて使える方法が身につくようだ。
イ・ジョンジェ_ 私は何年前までも提案受けるキャラクターの年齢が私より多いという点に率直に負担がたくさんなった。 鉄があまり入らないで私の年より考えるのは幼いが、実際の年齢より何才より多くの役割をしようとすれば度々何かを作らなければならないという考えに不便だった。 以前には考えをとてもたくさんしたとすれば今はかえって配役に対する考えを取り出そうとする。 なぜ私たちを静かに放っておくか!
-次期作はどんな作品なのか。 チョン・ウソン氏は<チョピョルサンウン>、イ・ジョンジェ氏は<泥棒がはいる>と<新世界>なのか。
=チョン・ウソン_ <チョピョルサンウン>が以前から話はなかっかった後作品は韓国映画になることだ。 詳しい話はできないが新しいキャラクターを見せることができるようだ。 今年下半期撮影に入る。
イ・ジョンジェ_ <泥棒がはいる>では悪党役割を受け持った。 過去の背信者でありよどみない物欲を自慢する人物だ。 (笑い)このように話して見ると<太陽はない>紅旗の成人バージョンのようだね。 <新世界>では暴力組織内に潜入した警察官を演技する。 パク・フン情監督に尋ねると“ストレスをものすごく受ける、チンピラでもない警察でもない男の痛い気”だよ。考えてみるとチンピラ役割を受け持ったことがないのでウソン氏にこうした話もした。 “あなた,私チンピラの役割一度もしないようなんだけど。 私スタイルをどのように捉えなければならないから。 キャラクターをどのように捉えなければならないの?” (笑い)
-二人共に出てくる作品を期待してみることにはならないだろうか。
=イ・ジョンジェ_ すべきだ。 しなければならないけれど。
チョン・ウソン_ 映画界がまだ正常な感覚でなかった。 (笑い)
イ・ジョンジェ_ 14年の間なぜ私たちを静かに放っておくのか分からない! (笑い)再び共にするならば<太陽はない>のようにどうのこうのするバーディー映画が良いだろう。
チョン・ウソン_ 私はもう少し愉快なトンの映画をしてみたいんだけど。
-(同席したカメラマンが)チョン・ウソン氏が演出を、イ・ジョンジェ氏が俳優を引き受ければどうか。
=チョン・ウソン_ (一座爆笑)のように自爆してはいけないだろう。
イ・ジョンジェ_ どこ会長、副会長が同じ飛行機乗ること見たか。 (笑い)ひとりが飛行機乗ったら、ひとりは会社の責任を負わなくちゃ。
チョン・ウソン_ 多様に活動するべきで、ある井戸パーサー一緒に入っていてはいけないだろう。 (笑い)こちらでちょっと基盤をつかんでおいた次に一緒に作っていくことができる方法を探してみようとする。
後期インタビューを終えた2人の俳優に次の行き先を尋ねた。 あるギャラリーで主管するパーティーに共に参加することになりそうだとチョン・ウソンが答えた。 ふと眺めるところが違って考えが違っても終局にはトドリピョのようにお互いに帰ってきてしまう<太陽はない>の、トチョルと紅旗が思い出された。 トチョルと紅旗がこの都市に依然として存在するならば、2人の俳優がそのようにソへのなどをぴったりなんだってでそのぬくみによって生きていっているだろう。
最後の2ショットの写真・・・いいですねぇ~~^^
2人の中の良さがそのまま写真に現れてるようです。
お二人とも本当にいい年を重ねてきたんだなぁ~とお思いました。
どうかこのまま・・・お二人で。。。。。。。
いっそ、ジョンジェさんと暮らしたら?ダメ~?ウソンファンも、ジョンジェファンも、きっとそれなら許すと思うんだけどなぁ~~^^
女手がいる時はぜひ、呼んで下さいませませ!!即行、伺いますです~~ハイ(*^^)v
ジョンジェさんと2ショット - 2012.04.21 Sat

[アジアトゥデイ=チェ・ジェウク記者] ‘ビジュアル終結者’チョン・ウソンとイ・ジョンジェが友情の画報を撮影した。
チョン・ウソンとイ・ジョンジェは映画週刊誌'シネ21'創刊17周年記念画報で14年前'太陽はない'ポスターの中紅旗と潜水橋を散策して素敵な姿を見せた。
チョン・ウソンとイ・ジョンジェは今回の画報撮影で'太陽はない'撮影当時冬なのに半袖姿で撮影して寒さに震えた記憶を生き返らせてうれしい再会の時間を持った。
'太陽はない'以後友人になって今でも身近に接している二人はこの日共に行ったインタビューで一緒に映画に出演したいという意志も明らかにした。
イ・ジョンジェは“14年の間映画界がなぜ私たちを静かに放っておくのか分からない”としながら“'太陽はない'のようにどうのこうのするバーディー映画が良いだろう”と希望を表明した。

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『太陽はない』のお気に入りポスターをアップしてみました^^
どれもほんとに大好きなんですが・・・・・
最後のシルエットの中の二人は大のお気に入りです^^
私の携帯の横画面の待受なんですよ(*^^)v
シネ21さんも、粋なことをしてくれちゃいますよね^^
全シリーズカバーしてくれないかしら^^
ジョンジェさん!!
>14年の間映画界がなぜ私たちを静かに放っておくのか分からない
私もそう思いますです!!
何でこのBIG2を放っておくのかしら????
是非、韓国語を話す韓国語の映画が見たいぞ~~!!
みなさんは、どのポスターがお気に入りでしょうか?
カルティエイベントの画像もかなりアップされてますが・・・・どうしてもいい画像が見つからなくて。。。。
アップはパスしました^^;
やっぱあの髪型じゃ・・・スーツはなかなか辛いものがあります・・・のに、ものすごい髪型なんですもの@@
思いがけず長い休みになってしまいました。 - 2012.04.10 Tue

突然のお休みで申し訳ありませんでした。
ご心配のメールもそのままで・・・ごめんなさい。
ブログのテンプレートをクリスマスバージョンに変えた数日後でした・・・・
突然、左目に激痛が^^;
疲れ目、ドライアイ、ちょっと血圧もお高め^^;
パダムパダムの記事を書いてたので、毎週200枚以上の画像とにらめっこでした^^;
結局原因はよくわからないのですが・・・・痛みはほとんど収まりました。
ただ・・視力はかなり落ちてしまいました。
今までのように長々とブログに浸ることはちょっと難しいかも・・・・・
それでもウソンファンであることはくじけてません(*^^)v
ゆっくりゆっくりですが、またウソンさんのこと綴っていきたいと思っています。
パダパダ・・・はそのままになってしまい、どうなったのやら????
テレ朝さんの奮闘に期待します^^
今日は確か・・・釜山ツアー????
これもどうなったのやら????
浦島太郎バァちゃんです(笑)
<<JWSCの会員の皆さまへ>>
事務局共々ダウンしてしまい、そのまま放置状態になってしまっています。
大変申し訳ありません。
お知らせの記事を入れておきますので、お時間のあるときにご覧になってください。
パダムパダム 3 - 2011.12.17 Sat
ガンチルはグクスと共に出所するが、 自分から離れようとしないグクスを避け母親の住む田舎に帰る。
しかし、ガンチルが母親に無視されその腹いせに暴れているところ、グクスが現れガンチルに殴りかかる。これは、せっかく出所したのに再び刑務所に行くことになるのを阻止するためだった。次の日、グクスは何事もなかったかのようにガンチルの家の前に現れガンチルのもとを離れようとしない。
グクスがガンチルを本当の兄のように慕う姿は前回も数多くの場面で描かれていた。出所後、満員電車の中にも関わらずガンチルの手を片時も離さず握っていたり、ガンチルの家族と食事をした時も「兄貴、オレも食べていい?」とまずガンチルの許しを得てから食事に手をつけるという姿などだ。
ガンチルは、ジナ(ハン・ジミン演)との交通事故がきっかけで精密検査を受けた結果、肝臓癌であることが判明する。

ククスに殴られてケガをし、ジナの動物病院で治療を受けるカンチルだったけど、停電^^;
まぁ・・・韓国芸能界切っての2枚目スターとは思えないお顔ではありますが・・・ww
これもお役柄上・・・ww


治療を受けてる最中に病院から電話が・・・
たぶんこれがガンチルの診断結果?肝臓ガン・・だなんて・・青天の霹靂の展開です@@



どこまでもくっついてくるククスを追い払おうとするガンチルだけど、守護天使だと思ってるククスはめげない^^
ガンチルにしてみれば自分といることでククスを災難に巻き込むことになるんじゃないかと心配してのことのようだけど、ククスもこのままじゃガンチルがまた刑務所に戻るようなことになるんじゃないかと心配してガンチルの元を離れないでいるらしい。
美しい・・・何・・愛???ww

思いっきり回りは冬服だけど・・・その寒空の下・・お外で二人で寝たの?
なんだかククスの裸が寒そう~~@@

ガンチルのオンマァにくっついて行商についていくガンチル^^
最初は振り払っていたオンマァも、勝手にしろとばかりにリヤカーの取っ手を渡す。ククスはうれしそう^^

その頃、縁台を壊して滑り落ちてたガンチル(笑)


ガンチルが食べていいと言うまで箸をつけないククス。
ヒョ~~ン!!ヒョ~~ン!!と、お預けの子犬みたい^^なんかツボだわぁ~~このククス^^
途中で、オンマァが噴き出すシーンがあるんだけど・・・・ククスが自分はガンチルの守護天使だって言っちゃった?

家の修理の道具を買いに来たガンチルとククス。

そこで、ジナと元彼(?)の二人に遭遇。

そのガンチルとククスの様子をつけてる男がまた・・・・・

ガンチルに罪をなすりつけた真犯人の元にその男から写メが・・・・


偶然道具を買いに来た店の前で看守さんに遭遇^^
しきりにソウル・・と言う言葉が出るけど・・・詳細は不明^^;

車を降りたガンチルはあの時ククスがポケットに入れた不思議な石を眺める。
あの看守を殺してしまった自分はどこへ?

あの時出た光のようなものは何?

確かにここに縛り首のあとのあざが残ってたのに・・・
あれはいったいなんだったんだろう・・・・・

戻る途中で、ジナの車を見つけて、乗せてもらおうと待ってるガンチル。
またダメか・・とあきらめたところにジナから乗っていいとサインが(*^^)v
ジナはケガをした鹿にえさをやりに来てたんだけど、帰る途中でその鹿を見つけ急ブレーキ。

うずくまってる鹿をガンチルがそぉ~~っと触ろうとすると鹿は驚いて飛び跳ねて森の中へ。
驚いたガンチルは川の中にしりもちをつく^^


驚いて大笑いするガンチルの屈託のない笑い声に、険しかったジナの表情が緩んでくる^^
おでこのきれいな女優さんですね~~^^

斜面を登るときにガンチルが差し出した手を、何かに導かれるように握るジナ・・・・・

ふっと距離が近づく二人はきっと何かを感じたはず・・・・


ジナと二人で街へ戻ってきたガンチルが目にしたのは母親が隣の行商の人と取っ組み合いでもめてる姿。


二人で瓜にかぶりつき、母親に歌を促し、最初はしないと言ってた母親が唸りはじめる~ww
けっこう、迫力ある唸りですぅ~ww
トロット?
日本の詩吟みたいだった~ww

家の修理の続きをするガンチル。
なかなか手際がよくて~~^^そりゃ~~前世のチョルスは1級建築士だったもんね~~笑!!

母親の寝顔を見て何を思うのか・・・・・ガンチル。


いつ話したのか・・・車の中???
ジナの病院のリフォームを請合ったようで^^;
さすがチョルス!!いやいや!!ガンチル!!壁をぶち壊すのは上手だよね~~^^

どうよ!!とてもアラフォーの顔に見えない@@
まさしく青年・・です@@
さすが俳優・・・すごいなぁ~~@@

さぁ・・・どんどん近づいてくる二人・・・今後の展開は?
視聴方法をご希望の方にお教えします。
セキュリティーを万全にされて。メールフォームからお申し込みくださいね^^;
フリーのソフトをいくつかダウンロードします。何かあっても自己責任と言うことでお願いします。
ただし・・・・申し訳ありませんが、過去にコメントを頂いた方か、JWSCのメンバーの方に限らせていただきます。ご了解ください。
パダムパダム 2 - 2011.12.07 Wed
なんで?どうして?
ここら辺のアバウトさも韓国ならでは?
しょ~~がないので、再視聴のVODで視聴することに。。。。
第2話 あらすじ・・・・・・
痴漢、犬泥棒、交通事故に続き4回目の運命的な出会いを果たす。
第1話で、ガンチルの保釈期間中3回も偶然の出会いが重なったガンチルとジナは、ガンチルが出所したのち、彼の故郷であるトンヨンでまたも再会することとなる。
その日ジナは車が故障し、仕方なく車を止めて雨宿りのため廃家に入った。ガンチルはジナの壊れた車を修理してやるが、ジナはなぜかガンチルのことが気に入らない。
トンヨンに着いたガンチルはグクスとケンカしてしまい、病院を訪ねるがそこはジナが務める動物病院だった。

ククスにしきりに自分は死んだはずなのに、何でここにいるんだ・・と訴えるガンチルだが、恐れている同じシチュエーションになっていくのをどうしようもない。
ランニングの後、やはり同じように殴り合いになる自分を抑えきれなかったガンチル。
ガンチルの首にはしっかりと絞首刑の後のあざがくっきりとついているのに・・・・・

でも、ガンチルが行く直前にククスが胸から何か石のような貝のような・・物を取り出して息を吹きかけてガンチルのポケットに入れる。
あの尊敬する看守がやってきて、我を忘れて殴っているガンチルは彼の顔を見てふっと我にかえる。
でも、握り締めたこぶしがなかなか解けない。じりじりとした時間が流れてやっと興奮の糸をほぐすガンチル。

自分が犯そうとしたおぞましいことを回避できたのに、何か釈然としないガンチル。

金網のところに並べられたときに、ガンチルの胸ポケットに入れた石のようなものから光が出て、さぁ~っとかけ抜けていく。この光は何?ククスは何者?

ククスのキャラクター設定のところに、『ガンチルの守護天使だと思い込んでる男』と『ガンチルの守護天使』と表現してるのと2通りあるんだけど・・・どっち?人間の男なの?天使なの?
ククスは病気のお母さんの手術費のために罪を犯す・・って書いてあったけど。。。。

晴れて出所の日(たぶん^^;)
誰もお豆腐を持ってきてくれる人はいなかったのね。

喜んで一緒についてくるククスを突き放して一人バスに乗ろうとするガンチルだけど、やはりつけてきている男に気がつく。

たぶんこの人が、本当の殺人犯。
刺した男がガンチルの上に倒れ掛かって身動きできないガンチルの手に、その凶器の刃物を握らせて去っていった男。
どうも出世して国会議員か警察関連の人みたい。
ガンチルが出所して本当のことを言うか復讐に来ると思って監視してるのかしら?

一人故郷のトンヨンに戻るガンチル。

その頃、ジナと父親は食事の最中に大喧嘩。
このお父さん、ガンチルを裏切った真犯人のお偉いさんとつながりがあるらしい。
ガンチルを逮捕したのはこのアジョッシ?そんなシーンがちょこっとでてくるけど、子役と言うか青年時代を演じる人がガンチルの役をやってるから誰だかわかんなくなる@@
なのに、このアジョシはかつらをかぶって若作りで本人が演じてまふ。。。。。無理がかなりありまふ^^;

父親と喧嘩して帰る道で車が故障し、外に飛び出した愛犬を探して無人の小屋へ・・・・
後ろにぼぉぉ~~っと光が~~~~~~(m ̄∀ ̄)m

どうしてそういう登場をするかねぇ。。。。。。
また書くけど・・・お役柄とはいえ・・お悔やみ申し上げまする。。。。。

火を燃やして、お芋を焼いて、それをジナに渡し、いい雰囲気の二人^^
4回目の奇跡的な運命の出会い。


いやいや・・・長いムショ暮らしには、危険なムードのガンチルでありまする。。。。。。
見てはいけない・・でも見てしまう~~(* ̄∀ ̄*)きゃ~♪

急に機嫌が悪くなったジナに小屋を譲って出て行くガンチルのあとを、ジナの愛犬が後をつけてくる。

ジナの故障した車を見つけて朝までかかって修理をする。
エンジンがかかったのをジナの愛犬と一緒に喜ぶガンチル。

ジナの車に乗せてもらって当然とばかりに乗り込んだガンチルを地元の警察署の前でムリヤリ下ろそうとするジナ。一人居らされたガンチルは悪態をつくけど、ジナの愛犬は淋しそうに車の窓から顔を出して啼く(笑)


ユーモアがあって運動よくして特別で,どこにも他の追随を許さないガンチルはある日、酒さえ飲めば暴力を振るうお父さんを避けて兄さんと一緒に逃げてから,自分の脱げた履き物を取りに行った兄さんが交通事故で死んでからずっとすね始める。お父さんから逃亡したが,兄がいないことは同じだったし、毎日が大変な時に友人になった人を手入れしてくれと言う頼みを受けてけんかに立ち込めるようになるが..
カンチルが紆余曲折の人生を送るようになるきっかけが兄カンウの死だったため、カンウの存在は「パダムパダム」で重要なキーワードになる。
16年ぶりに出所したカンチルが故郷の統営(トンヨン)の海辺を再び訪れて兄と一緒に過ごした楽しい時間を回想するシーン。兄と一緒に水遊びをして波止場で飛び回っていたカンチルの楽しかった思い出の場所だ。

母親役のナ・ムニさん登場!!何でガンチルが怒ってるのかわからないけど、お母さんのお店の魚やらを全部ひっくり返してしまう。

そこへ、けりを入れられて置いてけぼりを食らったククスが登場!!
ガンチルをボコボコにします^^;でも、何か魂胆があってのことみたい???

ケガをしてつれてこられた病院は動物病院で、、またまたジナ登場!!

ガンチルに触れようとするその手がいつも象徴的に捉えられてる・・いったい何の意味があるんだろう????
刑務所の面会室に来てる女の人の顔が映ってやはり手を差し伸べようとする手がジナの手の動きを重なる。

ガンチルが殺人犯にされたときの、殺された男がどうやら、ジナの叔父さんになるらしい。
第3話が気になる^^
チョン・ウソン『パダムパダム』、総編ドラマ中視聴率1位でスタート
ケーブルテレビ総合編成チャンネル「jTBC」の開局特集月火ドラマ『パダムパダム…。彼と彼女の心臓の音』(以下、『パダムパダム』)が、初回放送で視聴率1%を越えて総合編成チャネル同時間帯視聴率の1位になった。
6日、視聴率調査機関AGBニールセン・メディアリサーチによると、5日午後8時40分に初回が放送された『パダムパダム』は、視聴率1.601%を記録した。これは同時間帯に放送されたチャネルAの『カラー・オブ・ウーマン』(0.757%)も、MBNの『来た来たまともに来た』(0.396%)を抜いた数字で、視聴率の格差が2倍から4倍まで広がって注目を集めた。
高視聴率だったら、テレ朝で放映があるかも~?ww
がんばれパダパダ!!
そうそう・・・その再視聴の動画でさえ、夕方は見れなくなった。。。なんで?どうして?
第3話見れるのかしら・・・不安だわ@@
パダムパダム 1(前半部追記) - 2011.12.06 Tue
G-mailを確認したけどなぁ~~んにも来てませんでした(>_<)
・・・で、JTBCをつけると・・・@@
あれれ???何か映ってる@@
あれ???キム・ボム君????
きゃっ





久しぶりに動いてるウソンさんにボォ~~~~ッとなってました^^;
あっ!!!!・・と、思い出してキャプってみました(*^^)v
ーーーーーーーーーー追記部分ーーーーーーーーーーーーー

保釈期間中の外出で、電車に乗ったガンチルとククスは満員電車の中へ・・・・
ジナの正面に立ったガンチルはジナに痴漢と間違われて・・・ww

何の理由かわからないけど、ククスをまくガンチル。気がついたククスに勝ち誇ったような笑顔のガンチル。


ジャージャー麺が食べたかったのかな?(笑)
役柄とはいえ・・・・この表情。。。。お悔やみ申し上げまふ。。。。。。


一人ホテルに入り、思う存分シャワーを浴びて『ヒャッホ~~~!!』って感じのガンチル^^
パダパダはやたらサービスショットが満載です(*^^)v
ウソンさん・・・相当絞ったね^^腹筋がスッゴイ割れ割れざます@@
電話で昔の友達を呼び出して会う約束を・・・(たぶん^^;)

なぜかずっと付きまとって後をつけてる男

ガンチルも気づいてて、ひたすら街の中を追い掛け回す。

途中、なぜもめてるのかわからないけど、プードルをつれたアジョシとジナが言い合ってる。
機転を利かせたガンチルがぶつかってきたアジョシに文句を言ってる間に、ジナはプードルを連れ去る@@
つけてた男を見失ったところでプードルをつれたジナと遭遇

一足先に着いたガンチルは、友人たちのガンチルの悪口を言うのを聞いてしまう。
怒り狂ったガンチルは車をボコボコに・・・・
どうも、長い刑務所暮らしで荒んだ感情を一気に爆発させてしまう男になってしまったようです。
屋台でなんてことはない帽子を買ってかぶり、ラーメンをすすって・・・一人淋しげなガンチル
。

一人街の明かりの中で、なんともいえない淋しげな後姿・・・長い服役の間にたくさんのものを失ってしまったガンチル。


次の朝、バス停へ急ごうと道路を横断してて、事故に・・・・・
跳ねた運転手は、なんとジナ・・・・・


呆然とするジナだったが、そっと手をさしかける。
どうも、この手に何か重大なヒントがあるようだ。

病院で気がついたガンチル、そのまま病院を立ち去る。

ベンチで寝てるところをククスに見つかり、一緒に帰る。
ーーーーーーーーーー追記終了ーーーーーーーーーーーーー


何で二人が遠足のような格好で町に出てきてるのか訳がわからないまま・・・・

どうやら、町まで買い物?仮出処の練習?よぅ判らん^^;看守の一番偉い人に何か見せてますが、このえらいひとがなんともカンチルには好意的な微笑み^^

刑務所の運動時間・・・どうもそりの会わない奴が一人~~
こいつがカンチルを煽るの~~




カンチルも負けずに応酬するんだけど、いつも隣にいるククスは気がきじゃない感じ。

風呂場でもわざと煽ってくる相手にグッとガマンのカンチル

どうやら看守の一人がこのムカつく奴の味方みたいで、二人を喧嘩させようとしてる@@
もう、ドラマに見入っちゃって^^;キャプるのをしばし忘れ・・・・


興奮してボコボコにしてるところにあの好意的な看守の偉い人が駆けつけてきてやめさせようとするんだけど、興奮してるカンチルはこの人を殴ってしまう。
フッときがつくと血が・・・・・
その好意的な看守さんが倒れてて・・結局亡くなってしまう。
ええ~~~っ@@そんなのあり~~???
裁判の様子が映ってるんだけど、悲しいかな・・なんて言ってるか判らない (ToT)
弁護士さんがカンチルのほうを見て驚いた表情で何か言ってる。
たぶん・・・・死刑判決が出たので、控訴するかどうか訊ねてるんじゃないのかしら?
それを断ってるふうのカンチル・・・ええ~~っ@@初回が最終回なの~~^^;まさか^^;

・・・で、なぜか絞首刑に・・・・・・



床が抜けてドスンとカンチルの身体が落ちていった瞬間・・・なぜか、車道で、車の前に落ちてきて跳ねられた・・・・んだわ。。。。。。
瞬間移動?どこでもドア?

車道で大の字・・・・
ここからがまた複雑怪奇で・・・・
病院のベッドで目が覚めたカンチルはボ~~ゼンとしてます。。。私もボ~~ゼン@@
また瞬間場面が変わるの・・・風呂場でククスが何か笑いながらしゃべってる。
あれ??デジャブ????
またあの日の悪夢のような1日が始まろうとしてる・・・なんで?
事態が飲み込めないカンチル・・・・・
見てるこっちなんて、言葉はわからないわ!!場面は理解できないわ!!なんてったって・・・最初の25分以上見てないから全く持ってちんぷんかんぷん@@
なんか明日がとっても気になる・・・んです^^
チョルミン~~~!!!な、ウソンさん(*^^)v
ドタバタなパダパダ第1話でした^^;
第一話あらすじ・・・・
囚人との殴り合いの末、尊敬してやまなかった看守を死に追いやったガンチルに死刑判決が下される。しかし、死刑執行の瞬間、時間は過去に戻り「おい、グクス…。俺、死んだはずなのに何でここにいるんだ?!」とガンチルが言い放つ時点で幕が閉じた。このシーンで混乱するガンチルを冷たく見つめるグクスの正体も気になる。






