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ご近所のyumiさんちからいただいてきました^^(yumiさんいつもありがと

決心が鈍る前に(笑)・・・・ええいっ!!出してしまえ〜〜ッ!!

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コメント欄・・・・なしにしようかなぁ。。。。。。
特に4番目なんて・・・ホラーっぽいわ^^;

あ”〜〜〜〜最近、老眼が進んで、疲れ目だから????

なんか・・・・チャイナっぽいおひげで・・・・・
額の角が真四角で・・・変じゃない????もう少し剃りこんでもいいんじゃないか・・・と。。。。。
ワダエミさんの衣装じゃなかったっけ?????

なんか・・全然かっこよく見えないのは・・・・・きっと、私の目が疲れ目なんだからだわ@@

きっと・・・・静止画だからいけないのよ!!!!
動画だったら・・・きっと・・・絶対・・・何が何でも・・・・すっとこどっこい!!テクマクマヤコン!!チチンプイプイ

ずぇ〜〜ったいに、カッケ〜〜はず!!!(泣)

あ・・・夜も更けた。。。寝よう。。。。。

ウソンさんお願い・・・今夜はその衣装で夢に出ないでね^^;



お口直しに・・・・笑!!

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入院中のウソンさん????(どこがお口直しじゃ==!!)
若いわねぇ〜〜^^


 映画

サヨナライツカ 2




お久しぶりです^^
すっかりゆっくりいくつろいでちゃってました^^
皆さんお変わりないですか?

2月に入って立春も過ぎてしまいました。
来月はウソンさんのバースデーファンミですね^^
3月末の東京は寒いの?暖かいの?楽しみですね^^


先日、イ・ジェハン監督作品の「サヨナライツカ」を見に行ってきました。
「GBW」よりかははるかに多い人出でした(>_<)

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「サヨナライツカ」


「いつも人はサヨナラを用意して生きなければならない

孤独はもっとも裏切ることのない友人の一人だと思うほうがよい

愛に怯える前に、傘を買っておく必要がある

どんなに愛されても幸福を信じてはならない

どんなに愛しても決して愛しすぎてはならない

愛なんか季節のようなもの

ただ巡って人生を彩りあきさせないだけのもの

愛なんて口にした瞬間、消えてしまう氷のカケラ


サヨナライツカ


永遠の幸福なんてないように

永遠の不幸もない

いつかサヨナラがやってきて、いつかコンニチワがやってくる

人間は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと

愛したことを思い出すヒトとにわかれる


私はきっと愛したことを思い出す」



ストーリーの好き嫌いはさておいて^^
タイの匂いが漂ってくるような錯覚に陥るほどステキな映像美でした。

さすがジェハン監督^^

クラシックカーで爆走する海岸線、寺院のたたずまい、露天の並ぶ市場
そしてなにより、ザ・オリエンタルバンコクの歴史に裏打ちされた美しさ。
オーサーズ・ウイングにある“サマーセットモームスイート”豊の気持ちを映し出すように駆け抜ける廊下

フランス映画を見てるような・・そんな錯覚がチラッとよぎるほどに、どこを切り取ってもジェハン監督のこだわりがあるに違いないシーンがとても美しかった。

そして、石田ゆり子の目の光の強さ。

この映画のキャスティングで、ミポリンははずすべくもないんだろうけど、石田ゆり子のキャスティングは正解だったと思いました^^
彼女のしたたかな強さを秘めた貞淑な女性像と、奔放な女を演じたミポリンとのコントラストでこの作品の立体感を出してるんだと思います。

奔放な女が一生に一度の愛に気づき、初恋を知った少女のように儚げになっていきます。
沓子の気持ちとシンクロして衣装の色も露出具合も変化していくあたりは、消しゴムでスジンの服がだんだん白に近くなっていく様に似てますね^^

内容的には少し長すぎたかな?
25年前と、25年後の2部に分けたせいで少しモタモタする感じが否めないけど、最初に辻仁成の本有りき・・・・だから仕方ないかもしれませんね。
25年後を描くのがたぶんメインなのだろうから。(原作読んでないもんで^^;)

沓子の気持ちを反映した衣装も、化粧も、返って来る目の強さが柔らかくなって行く様も、よく描けてたけど、私的には・・・むしろ正妻<光子>の背筋を伸ばした姿勢や、奔放な沓子とは真逆で、良家の子女の姿勢を最後まで崩せずに押し通した光子の苦悩や悲しさのほうが胸を打ちました。

どんなに行かないで・・・とすがりたかっただろう。
最後まで夫を理解するいい妻だけを演じきった光子。
初めて沓子にあった日に、きっと夫は子の女にいつか連れ去られるだろうと予感したのだろう。

「彼はあなたに<愛している>とは言わないでしょ!!」

沓子に向けて放ったこの一言が光子のプライドの全てだったと思える。
そして、夫が自分の元を去る日が来ても、きっとこの、妻として彼に愛されてるはずだ・・・と、思いたかっただろう。

光子はいつも貞淑で夫に理解のある良妻賢母としての生き方しか出来なかったんだろう。
「彼はあなたに<愛している>とは言わないでしょ!!」
この時の激しさと強さをたぶん一度も豊には見せないで生きてきたはずだから。

愛してる女の元へ心も身体も飛んでいこうとしてる夫をどんな気持ちで送り出したのだろう。
その痛みのほうが私には強く印象に残った映画だった。

たぶん私も・・・・・愛したことのほうを思い出すでしょう^^



結局1度しか見に行かなかった「サヨナライツカ」
「アバター」は3回も行ったのに^^;

イ・ジェハン監督の次回作は?
チャン・ドンゴンと、ソン・スンホンと・・・とか出てたのは私の見間違いかな?


そうそう・・・・最後に豊が、死んだ沓子の面影に向かってやっと言うの・・・・「愛してる」って^^
あれれ〜〜^^どこかで見たシチュエーション^^

そしたらガラスに映った沓子の面影が言うの^^
「いったい何年かかったら言えるのよ!!」
ここの落ちは大好き^^
なんか・・・さっぱりしてていい感じの終わり方でした^^

本当に映像はきれいでしたよ^^
まだの方は・・・・1度見に行くのもいいかも^^


 映画



『GBW』韓国版試写会

近かったら・・行きたいです^^






表紙はチョン・ウソン!「韓流ぴあ 初春号」は1月26日発売!

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1月26日(火)発売の雑誌「韓流ぴあ 初春号」の表紙は、韓国映画界を代表するスターのひとり、チョン・ウソン。'09年12月に日本初のファンミーティングのために来日したチョン・ウソンに、独占インタビューを慣行! 日本ファンへの思い、今後の活動など、本誌だけに語ってくれた貴重なインタビューを撮り下ろしの写真とともに巻頭5ページに渡って紹介します。

イ・ビョンホン、チョン・ウソン、ソン・ガンホ共演のアクション映画『グッド・バッド・ウィアード』の日本未公開映像を含めた、ノーカット韓国版DVD上映会へのご招待も。

見どころ満載の雑誌「韓流ぴあ 初春号」は1月26日(火)に全国書店(一部コンビニ)にて発売開始です! ぴあBOOKSHOPでは、今号も恒例となった、特典付きのキャンペーンを2月10日(火)まで実施中。ぴあBOOKSHOPにて予約、購入した方全員にもれなくオリジナル・ポストカードと送料無料という、スペシャルな特典がつきますので、こちらもぜひご利用ください!

ぴあBOOKSHOP特典のオリジナル・ポストカードはコチラ↓



昨日の(一昨日の?)朝日新聞の夕刊にもウソンさんのインタビューが乗ってるそうです。
内容はこの韓流ぴあと同じかな?

これは予約してぜひ読みたい^^





 映画

サヨナライツカ



チョン・ウソンが中山美穂主演作『サヨナライツカ』を絶賛!

タイのバンコクを舞台に、男女の様々な愛の形と人生の究極の選択を綴り、日本では公開前から賛否両論の物議を醸すほどの話題となっている『サヨナライツカ』。中山美穂が12年ぶり映画で主演を務めた本作に対して、韓国の人気俳優チョン・ウソンから応援メッセージが寄せられた。チョン・ウソンは、『サヨナライツカ』の脚本・監督であるイ・ジェハンが、同じく脚本・監督を手がけた『私の頭の中の消しゴム』で主演を務め、同作は日本での歴代韓国映画興行収入第1位となる30憶円の大ヒットを記録している。

また『サヨナライツカ』は、イ・ジェハンの母国である韓国では完成前から期待が高まっており、チョン・ウソンの他にも、イ・ジェハン監督の次回作へ出演予定のクォン・サンウやBig BangのTOP、チャ・スンウォンなども大いに関心を寄せている模様。



<チョン・ウソン 絶賛応援メッセージ>

こんにちは、チョン・ウソンです。イ・ジェハン監督の最新作『サヨナライツカ』、完成と公開おめでとうございます!! 完成前に、編集室で少し拝見させていただく機会があったのですが、イ・ジェハン監督のオリジナリティ溢れる映像美がとても素晴らしかったです!

映像の一部を観ただけで、さらに先を観たくなる、気になる映画でした! 韓国でも、『私の頭の中の消しゴム』以来皆が待ち焦がれていたイ・ジェハン監督の作品! 監督が時間をかけてあためてきた大切な映画です。日本のみなさまには、とても感動的で素敵な時間を過ごしていただけると思います。映画の成功を願うとともに、祝福いたします。





私の地元でも公開されます^^
とっても楽しみな作品です。ウソンさんと一緒に見たいなぁ〜


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JWSCの会員の皆様!!

今年もバレンタイン企画が始まります。
詳細はJWSCのコミュブログを読まれてくださいね^^

1/16(土) JWSC九州地区新年会を催します^^


 映画

剣雨江湖



俳優チョン・ウソンが初めての海外進出作を撮影するのに新年を中国で合う。

チョン・ウソンは中国ホンディアンで映画<コムガンホ>の撮影に没頭している。 1月1日も例外ではない。 チョン・ウソンは昨年11月4日クランクインされた<コムガンホ>の撮影に真っ最中だ。 チョン・ウソン側は"映画<中天>当時撮影場所と安らかな気持ちで臨んでいる。 当時の宿舎のような宿舎で泊まっている"と話した。

チョン・ウソンは中国語大使を消化するために中国語教師に発音矯正をしながら映画撮影に臨んでいる。 チョン・ウソンは早目に中国語勉強をしてきたが現地で専門家の助けを受けて完ぺきを期している。 チョン・ウソン側は"来年旧正月まで中国で撮影を継続する予定だ。 初めての海外進出作であるだけに熱意をつくしながらも,楽しく撮影している"と話した。

チョン・ウソンが出演する映画<コムガンホ>は<ミッション インポシブルII> <フェースオフ> <ウィンドゥトコ> <敵壁>等を作ったジョン・ウー監督と製作者兼プロデューサーテレンス創意製作会社ライオン ラックが製作する映画だ。

ロマンチック スリラーの<コムガンホ>でチョン・ウソンはヤン・チャギョンと呼吸を合わせる。

10月18日付ハリウッド リポーターは"明国を背景に<フェイスオフ>が<ミスターアンドミセス スミス>を会ったような映画"と紹介した。 チョン・ウソンは上海ホンディアンに引き続き台湾で撮影を継続する。



今年の旧正月って・・・・・・2/14なんですね@@
バレンタインで〜〜じゃないですか^^
お帰りを待ってます〜〜


今晩、我が家はWOWOWで、『レッドクリフ』を見ておりました^^
胡軍(フー・ジュン)さんが演じた「趙雲」が当初ウソンさんに・・・と言われてた役柄でしたよね?(あれ?また消しゴム状態の私?)
フー・ジュンさんって、あの『インファナル・アフェア』に出てたルク(?)って、刑事さんでしたよね?

今日やっと、この役の人だったんだ・・と合点がいって(今頃かよ〜〜笑)見てました^^

うう〜〜ん!!やっぱ、これに出てたら・・・ネームバリューはぐっと上がったかな〜〜^^
でも、ウソンファンとしては・・・・トウォンがめちゃくちゃステキだったから、やっぱ、遠回りになっても『GBW』経由、『剣雨江湖』行きですね^^

公開されたスチールはえらい・・・イメージが凹凹凹
なのに、ファンミに来られたウソンさんは色も白く、細く指先までしなやかでステキでした^^

あ・・でも、この映画って・・・ホラーなの?ホラーなの〜〜〜????きゃぁ〜〜


 映画

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